2月 2012
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ロケット ストーブ at Awasuno (番外編)
now
雪上設営
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ロケット ストーブ #2
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ロケット ストーブ #1
1月 2012
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親子ドア
親子ドアとは観音開きの両開き戸のことです。 通常、大きい(幅の広い)ほうで人が出入りをし、小さい(幅の狭い)ほうは固定してあり、大きなものを運ぶ時や、広く解放したい時のみ開けます。 決して、大人は大きいドア、小人は小さいドアを使うのではありません。
古材、廃材を使用 (クリ・米杉・米ヒバ・ピーラ・ラワン etc) 表面はウレタン仕上げ
Kawase made it
flare tent 2F
雪板ペイント UNS
雪板ペイント #2
雪板ペイント
check!
hipsquare:
住宅/ショップ施工例、オーダー家具ページ更新致しました。 是非チェックしてみてください。
CONSTRUCTION WORKS → HOUSE 2011
CONSTRUCTION WORKS → SHOP 2011
ORDER KITCHEN
PRODUCT → ORDER MADE
12月 2011
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柳宗理 逝去の御連絡
– http://yanagi-design.or.jp/news.htm
柳 宗理 逝去 →
22.12.2011 R.I.P J.S
L'anémomètre: MISSA MEXICANA →
anemometre:
…
民藝/陶器
用の美はいわゆる機能美ではない
– http://gitanez.seesaa.net/article/108754313.html
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現代デザインと民藝論の共通項
バウハウスから発展したモダン・デザインのデザインに備わるべき条件として、まず第一に挙げられるのはファンクションということである。 機能すなわち用途ということである。 民藝論においても絶えず宗悦が主張したのは、この用ということであった。 即ち、用即美ということである。 Sori Yanagi
11月 2011
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デザイン考
デザインの形態美は、表面上のお化粧づくりからだけでは出て来ない。
内部から滲み出たものである。
本当の美は生まれるもので、つくり出すものではない。
デザインは意識活動である。
しかし、自然に逆らった意識活動は醜くなる。
なるたけ自然の摂理に従うという意識である。
この意識はデザインする行為の中で、究極のところ無意識となる。
この無意識に到達したところより美が始まる。
柳 宗理
L'anémomètre: This is it. →
anemometre:
今までさんざん好き勝手な解釈を繰り返して他者を批判してきたひとが、言っていることの誤りを他者に指摘された際に改めるのではなく、そんなことはどっちでもいいんだ、理屈を言うな、大事なことは…、などといって自らの過ちを有耶無耶にしたうえにつまらない経験譚で上塗りすることがある。この仕事においてもそれは多い。
…
Talk about "IT"
hipsquare:
あす文化の日、夜8時より “the entry”によるユーストリーム配信のトークイベントを行います。
entry on USTREAM 11/3/thu -culture day- 20:00 start talk about “IT” #1 トークライブやります。 川瀬 忠 : 大衆的ジープ研究 柿谷 朔郎 : KAKI CABINET MAKER 林 悠介 : 林ショップ 吉田 南子 : 桂樹舎 桶屋 政典 : ORIS inc. 宮田 健悟 : ORIS inc. タイミング合った人は TUNE IN!!! オタノシミニ!
ryohei
10月 2011
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味平学
包丁人 味平 から学んでいきたいと思います。
しかし実篤がいま生きていたら、普通にツイッターとかやってたかもしれないな、とも思う。
– 実篤のポエムとSNS嫌いと明日の見送りと独り暮らし中の計画の話: USP (via musha-gumi)
9月 2011
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913
棟方志功 命日 九月十三日 躅飛山 光徳寺 「棟方志功りんどう忌」のお勤めに参列致しました。 たいへん細々とした中、 お寺の方、地元の方のお話を伺わせて頂きながら、茶を御馳走になり、 本堂にて 手を合わました。 「何故に」 私自身 解りません。 ただ 手を合わせたかっただけです。 また改めて 師 の作品を前に、熱く感動致しました。 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
棟方志功画伯自刻寄進 蓮辨(れんべん 蓮弁) しおり(しをり・枝折(り)・栞)です。
平成二十三年 九月 十三日
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りんどう忌
九月一三日は棟方志功の命日です。 富山県南砺市福光にある光徳寺では、今年も 棟方志功 りんどう忌 が行われます。 九月九日から十四日までは、通常 目にすることができない作品が展示されています。 十三日の午後二時より、住職が お勤め を行います。 一般の、初めての方も参列できるそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=ZEzuSAZNYOc
写真左 柳 宗悦 右 棟方志功
父と
今日 久しぶりに、父と近所の川へ「てんから網」で鮎を捕りに行きました。
鮎が捕れる数も年々減り、小さくなっています。 家業と比例しています。(寂 今から10年前には、1時間で100匹捕れたものです。 近所の川は、以前よりキレイになりました。 人が整備し、ゴミも減りました。 私が小学生だった30年前と比べると、とてもキレイでヨゴレていません。 父は、自称「鮎捕りの名人」です。「てんから網」を使用しますが、「手づかみ」が得意です。昔は、右手、左手で捕まえ、逃げる鮎を足で踏み、手に捕った鮎を口にくわえ、また手で捕っていました。私はいつも父の後ろで、捕った鮎を袋に入れていました。
捕った鮎は、家では ほとんど食べません。 貰って喜んでくれる人に上げています。 父の こだわり です。 平成23年9月8日
濱田のライフスタイルはイギリスのギル家を訪問して方向付けされたそうだ。
– 遊行七恵の日々是遊行 濱田庄司スタイル展 理想の暮らしを求めて (via musha-gumi)
東福寺野大作戦!!
http://flaretent.com/
http://www.ccis-toyama.or.jp/namerikawa/ncci/yeg/toufukujinoHP/index.html
mixiページ始めました。 http://page.mixi.jp/recent_page_feed.pl?module_id=169861&page_id=32383
8月 2011
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Tire exchange
先日、ボウズのゲタではと思い知り、下山後 タイヤ交換致しました。
joyMt.2011
joyMt.awasuno
メルヘン ショップ
54さん アタック✕
44さん アタック✕
林道 土砂崩れのため、通行不可。
称名滝にて
ゲレンデ上部を目指し、途中までの人員の運送は、フレアージープの44さん と 54さん。 それ以上は、キャタピラーさん。
joyMt.二日目 あわすのスキー場ゲレンデの草刈りを終えた 塾の皆さん。お疲れ様でした。
百間滑
ワーク ショップ
enjoy!
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全国の民芸館の地図
musha-gumi:
日本民藝協会ホームページの一覧をGoogleマップに落としてみた。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=201766318927505187731.0004aa97041f57c5aa00b&msa=0
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ジープ
月刊「民藝」 昭和六十一年三月一日 発行
7月 2011
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Albert Schweitzer
「人類は農業と手仕事によって人間としての品位を得た」 「文化が読み書きをもって始まらず、手仕事をもって始まるという事は如何に真実を語るか」
板画 print
10th anniversary EASE !
板画
HIPSQUARE a MAKER: 桂樹舎 coin purse →
hipsquare:
日本の伝統工芸でもある越中八尾和紙のメイカー桂樹舎に別注させて頂いたコインパースが入荷しました。 通常は型染めの柄が施されるのですが、ヒップスクエア別注のこちらは無地のものを4色で展開しています。 織る という紙ならではの加工術が生かされ、金物など余分なものは使われていないシンプルな作りです。 紙と言えどもとても丈夫で、使い込むほどによく馴染み柔らかくなっていくさまは、革のモノにも似た魅力があります。
桂樹舎 coin purse material / 越中八尾和紙(手漉和紙) size / 60 × 60 mm …
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日本の美
日本の美は 鎌倉、桃山時代にあると。
光徳寺
他力本願
他力本願とは、阿弥陀仏の本願(誓願)。 たいへん奥の深い、又、もっとも自然な意味を持っています。
富山県南砺市福光 光徳寺
棟方 志功 が戦火を逃れ疎開した お寺では、世界の民芸品と一緒に楽しむことができました。 数多くの 椅子 を眺めていると、 「椅子は座るものです。座れない椅子は意味がありません。」と言われ、椅子に腰かけながら色々と、お話を聞かせて頂きました。 「椅子を作る人には、責任があります。そして、椅子を使う人にも責任があります。」 又、「大切なのは 今」 「大事なのは 気持ち」 と。 たいへん優しく接して頂き、感謝しております。 毎年、九月十三日は、棟方志功りんどう忌 が行われています。
棟方志功記念館 「愛染苑」 「鯉雨画斎」 「青花堂」の三カ所を見学し、又、「愛染苑(棟方志功の住居)」では 市の方に案内して頂きました。 話が少々それながらも、たいへん...
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板画の道
棟方 志功
虚空の拡がりのように、どんなに進んでも、どんなに数えても限りの無い世界、問答無用に大きい世界、それは板画です。
(中略)
尽無量十万無碍の世界を持している、板画の道は、大きく 広く また深く、また永遠です。
この道こそ美の世界の無限を更に、大きく展開させて行く事でしょう。
特に日本の美しさは
板画の美しさは、どくまでも限りない美の真実を示して行く事でしょう。
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棟方の仕事
柳 宗悦
いつか棟方は私に こう話した。
「私は自分の仕事には責任を持っていません」 と。
(中略)
しかし私には その言葉が、棟方の場合には大変必然なように思われた。何も無責任でかまわないと言っているのではなく、何か責任に属しないものを描くよりほかならないのだと言っているように思う。責任を負う行為も立派ではあるが、それで もう充分であろう。自身が責任をとらぬような境地は、実は責任か無責任かの場所より、もう一つ奥なのだと思われる。
(中略)
棟方の仕事には 「作る」 という性質より 「生まれる」 という性質の方が濃い。ここが、棟方の作品の固有な点だと思う。見渡すと近代の作には作ったものが余りにも多い。その中に立つから棟方の作は際立って見える。
(中略)
棟方の絵の美しさに、簡単な物差で計れないものがあるのは、それを個人が背負っていない証拠である。もし...
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日本民藝美術館設立趣意書
「自然から産みなされた健康な素朴な活々した美を求めるなら、民芸 Folk Art (folk craft) の世界に来ねばならぬ。 私達は長らく美の本流がそこを貫いているのを見守ってきた。 併し不思議にも此世界は余りにも日常の生活に交る為、却て普通なもの貧しいものとして、顧みを受けないでいる。 誰も今日迄その美を歴史に刻もうとは試みない。」
「之に反し名無き工人によって作られた下手のものに醜いものは甚だ少ない。そこには殆んど作為の傷がない。自然であり、無心であり、健康であり、自由である。」
「此美術館は雑多な作品の聚集ではなく、新しき美の標的の具体的提示である。」
「美が自然から発する時、美が民衆に交る時、そうしてそれが日常の友となる時、それを正しい時代であると誰か言い得ないであろう。 私達は過去に於てそれがあったことを示し、未来に於てもあり得べき事を示す為に、此...